畜産システム研究会

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畜産システム研究会第32回大会開催のお知らせ

日時: 平成30年10月20日(土) 10:00−16:30 
京都大学農学部 旧演習林事務室 共同会議室


テーマ: 「肉用牛の哺育・育成方法をめぐって−生涯成績を視野に入れて−

 

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畜産システム研究会事務局
〒606-8502 京都市左京区北白川追分町
京都大学農学研究科
応用生物科学専攻畜産資源学分野
Tel: 075-753-6363
Fax: 075-753-6365
E_mail: hirooka@kais.kyoto-u.ac.jp


畜産システム研究会 の紹介

畜産システム研究会は、農林業や畜産の現場の問題を
生産,流通,消費,研究,教育,普及,行政等の関係者が、
それぞれ当事者として横のつながりをもって学びあう会です。

畜産システム研究会の「システム」て何なの?
システムとして畜産を見 る. 畜産システム研究会報,18,1-13(1997).

畜産システム研究会報
畜産システム研究会会則

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過去の記事

シン ポジウム「自然と地域につながる肉牛生産」/2017.10
当日の内容は会 報41号(2018年2月発行)に掲載しています。

シン ポジウム「肉用牛肥育におけるコストダウンと品質向上:肥育期間、飼料内容を考える」/2016.11
当日の内容は会 報40号(2017年2月発行)に掲載しています。

シンポジウム 「地域における畜産の6次産業化について」/2015.11
当日の内容は会 報39号(2016年2月発行)に掲載しています。

シンポジウム 「これからの牛肉生産 ―TPP(環太平洋戦略的経済連携協定)を見据えて―」/2014.10
当日の内容は会 報38号(2015年1月発行)に掲載しています。

シ ンポジウム「わが国のBSEを再度考える ―BSE問題は終わったか―」/2013.10
当日の内容は会報37号(2014年1月発行)に掲載しています。

シ ンポジウム「畜産物放射能汚染の実態と低減化を考える」/2012.11
当日の内容は会報36号(2013年2月発行)に掲載しています。

シ ンポジウム「口蹄疫禍をくりかえさないために」/2011.7
当日の内容は会報35号(2011年12月発行)に掲載しています。

「国 内で発生した口蹄疫の教訓と今後の対策」/2011.2
会報34号(2011年2月発行)に掲載しています。

シ ンポジウム「風土に根ざした畜産システムを考える」/2009.6
当日の内容は会報33号(2010年2月発行)に掲載しています。

シ ンポジウム「自給飼料や地場資源を用いた乳肉生産の可能性」/2008.7
当日の内容は会報32号(2008年10月発行)に掲載しています。

シ ンポジウム「いまBSEを再度考える」/2007.12
当日の内容は会報31号(2007年12月発行)に掲載しています。

牛 プリオン病(BSE)情報検索(農林水産報道発表)/ 2007.2.13

シ ンポジウム「畜産システムと科学技術・自然の中に生きる畜産システム」/2006.7
当日の内容は会報30号(2006年7月発行)に掲載していま す。

シ ンポジウム「BSEと飼料問題」/2005.6.11
当日の内容は会報29号(2005年6月発行)に掲載しています。

シ ンポジウム「牛・資源・地域を組み合わせた日本型畜産」/2004.7.31
当日の内容は会報28号(2005年1月発行)に掲載しています。

シ ンポジウム「牛肉の生産から食卓まで」/2003.6.17〜18
当日の内容は会報27号(2004年2月発行)に掲載しています。

シ ンポジウム「BSE問題とこれからの畜産システム」/2002.11.30
当日の内容は会報26号(2003年8月発行)に掲載しています。


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