畜産システム研究会

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畜産システム研究会
第36回大会開催のお知らせ


日時: 令和4年10月22日(土) 9:00−17:00 

帯広畜産大学
総合研究棟T号館 大講義室


テーマ
「新たな牛肉資源としての経産牛


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畜産システム研究会事務局
〒606-8502 京都市左京区北白川追分町
京都大学農学研究科
応用生物科学専攻畜産資源学分野
Tel: 075-753-6363
Fax: 075-753-6373
E_mail: hirooka.hiroyuki.3s@kyoto-u.ac.jp


畜産システム研究会の紹介

畜産システム研究会は、
農林業や畜産の現場の問題を、
生産、流通、消費、研究、教育、
普及、行政等の関係者が、
それぞれ当事者として横のつながりを
もって学びあう会です。

畜産システム研究会の「システム」て何?
システムとして畜産を見る.
(畜産システム研究会報18:1-13, 1997).


畜産システム研究会報
畜産システム研究会会則

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過去のシンポジウム

「牛肉の美味しさを評価する」/2021.10
会報45号(2022年2月発行)に掲載

「これからの和牛肉を考える」/2020.10
会報44号(2021年2月発行)に掲載

「放牧を利用した里山の再構築」/2019.11
会報43号(2020年2月発行)に掲載

「肉用牛の哺育・育成方法をめぐって −生涯成績を視野に入れて−」/2018.10
会報42号(2019年2月発行)に掲載

「自然と地域につながる肉牛生産」/2017.10
会報41号(2018年2月発行)に掲載

「肉用牛肥育におけるコストダウンと品質向上:肥育期間、飼料内容を考える」/2016.11
会報40号(2017年2月発行)に掲載

 「地域における畜産の6次産業化について」/2015.11
会報39号(2016年2月発行)に掲載

 「これからの牛肉生産 ―TPP(環太平洋戦略的経済連携協定)を見据えて―」/2014.10
会報38号(2015年1月発行)に掲載

「わが国のBSEを再度考える ―BSE問題は終わったか―」/2013.10
会報37号(2014年1月発行)に掲載

「畜産物放射能汚染の実態と低減化を考える」/2012.11
会報36号(2013年2月発行)に掲載

「口蹄疫禍をくりかえさないために」/2011.7
会報35号(2011年12月発行)に掲載

「国内で発生した口蹄疫の教訓と今後の対策」/2011.2
会報34号(2011年2月発行)に掲載

「風土に根ざした畜産システムを考える」/2009.6
会報33号(2010年2月発行)に掲載

「自給飼料や地場資源を用いた乳肉生産の可能性」/2008.7
会報32号(2008年10月発行)に掲載

「いまBSEを再度考える」/2007.12
会報31号(2007年12月発行)に掲載

「畜産システムと科学技術・自然の中に生きる畜産システム」/2006.7
会報30号(2006年7月発行)に掲載

「BSEと飼料問題」/2005.6.11
会報29号(2005年6月発行)に掲載

「牛・資源・地域を組み合わせた日本型畜産」/2004.7.31
会報28号(2005年1月発行)に掲載

「牛肉の生産から食卓まで」/2003.6.17〜18
会報27号(2004年2月発行)に掲載

「BSE問題とこれからの畜産システム」/2002.11.30
会報26号(2003年8月発行)に掲載


各種リンク先


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